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■忘れがちな一言「どうぞお掛け下さい」(結婚式スピーチのコツ)

結婚式(披露宴)スピーチのコツ

■忘れがちな一言
「どうぞお掛け下さい」 

どうぞお掛け下さい
これをよく忘れる人がいる様です。
 
主賓の挨拶の場合、通例は演壇に座っている「新郎新婦」「両家のご両親」は、起立をして主賓の言葉を受けます。 
この際、起立の掛け声はありません。 
主賓が紹介されると同時に自主的に起立します。
が、着席は自主的には出来ないのです。(笑) 

もし、「どうぞお掛け下さい」の言葉がなければ主賓が話をしている間中、立ち続けなければなりません。 
それどころか、主賓の挨拶が終わった後も座って良いのかどうか迷ってしまいます。 
普通は司会者が「どうぞお掛け下さい」と声を掛けてくれますが、主賓がまずそう声掛けをするのと司会者が言うのでは大きな違いです。 

主賓の方、素晴らしいスピーチも大切ですが、「どうぞお掛け下さい」の気配りの一言、お忘れなく!(笑)

そうそう「お座り下さい」でもよさそうな気がしますが「お掛け下さい」がよいと思います。
と言うのも「犬にお座り」と命令するイメージがあるのでやはり「お掛け下さい」でしょう。



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