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【あがり症克服】スピーチなどであがらない方法-6

あがり症克服 

練習あるのみ!
 
■ひたすら練習 
人前でしゃべるのですから、緊張したりあがったりするのは当たり前。 
まず、そう開き直って本来の実力から15%引きの結果を考えます。 
とすると、練習で100%だった人は85%
練習で80%だった人は本番は65%しか力を発揮出来ません。 
まあ、85%位は取りたいですから、そうなると練習は100%でなければいけません。 
「そう思うとすでに緊張してきた?」だから練習です。(笑)

  結婚式携帯でも喋る!(笑)
<辺り構わずしゃべりまくる> 
一人で原稿を何度も読んでも、多分、あがり症は解決出来ないでしょう。 
緊張の大きな原因は「人前」だからです。 
だから、誰かに聞いてもらう実践が大切です。
結婚披露宴のスピーチであれ、新商品のプレゼンであれ、弔辞であれ、正直に「あがり症だから付き合って!」と頼めばたいてい協力してくれるはずです。 
家族、会社の友人、誰でもいいです。 
つかまえてはしゃべり、つかまえてはしゃべる。 
どうせ聞き手は超真剣ではありませんから(笑)

「どうしてオレ一人なのに緊張するの?」
などと笑われたりもするでしょうが、少しでも本番と近い形を繰り返す事、それがとても大切です。 

<ひとりカラオケ> 
スピーチのとっっぱしでドツボにはまりがちなのが「マイク」の声です。 
普段から自分の声をマイクで聞く事はあまりありません。 
会場から跳ね返って来た自分の声に「なんじゃ、私はこんな声をしてるのか!」と驚いたらもうおしまい。
 
カラオケに行きましょう。 
原稿を持って行きましょう。 
もちろん曲をかけてはいけません。 
大声で隣の部屋に響くほど、原稿を読み上げましょう。 
喉が枯れるまでしゃべり続けましょう。 
何事も慣れが肝心、と言う訳です。 


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