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BABYMETAL(ギミチョコ!!)ほか 結婚式・披露宴にはこの一曲 

結婚式・披露宴にはこの一曲 

BABYMETAL(ギミチョコ!!)ほか 

今回は使っちゃいけないとは言いませんが、うーん、そんな曲特集

結婚式や披露宴には友人だけではなく親戚縁者、その他もろもろの人々が集まります。 
そんな中には縁起を担ぐ人やマイノリティーの人など様々です。 
自分たちの結婚式だから好きにやりたい、そんな気持ちもわかりますが、
なるべくなら波風立てずに楽しくやりたいものです。
したがって、今からあげる曲は、うーむな曲

海外でも大ブレイク中の

BABYMETAL
    
ギミチョコ 
別に使っちゃいけないわけではありませんが、お年寄りがこの爆音とギャップに腰を抜かさないか、かなり心配であります。

 Eric Clapton
   
Layla 
何でこんな大名曲を使っちゃいけないの?と批判されそうですが、ご存知でしょうかこのいとしのレイラ
こう言う曲なのです。 
この曲は、クラプトンが親友ジョージ・ハリスンの妻パティ・ボイドに恋をしてしまい、その私的感情から生まれた曲。
歌詞の内容も、当時のクラプトンの悩み苦しんでいる気持ちが前面に押し出されている。 

<ウィキペディアから抜粋> 
 
1970年代には薬物依存症、1980年代にはアルコール依存症・交通事故・胃潰瘍を経験。その挙句に妻パティ・ボイド(親友ジョージ・ハリスンの前妻)を裏切り、1984年にクラプトンはイボンヌ・ケリーと一年に渡って関係を持ち、1985年の1月に彼女との間に娘のルースを密かに産ませた[4]。しかし1986年にはイタリア人女優ローリ・デル・サントとの間に息子まで儲けたことは隠し切れず、この話がパティの耳にも入ったことがきっかけで、夫婦関係が以前にも増して悪化し、1988年に離婚が成立した。 

どうですか?個人的には大好きな曲ですが、これを読むとちょっとねえ(笑) 

 山崎まさよし
   
One more time,One more chance 
諸説ありますが、どう聞いても恋人と死別した曲でしょう。 
したがっていくらいい曲でも使うのはよしましょう。 
それにしても未だに心に突き刺さる名曲です。
 
 最後はこの人 

 忌野清志郎
   
スローバラード 
歌詞に出てくる「あの娘と手をつなぎながら」あるいは「悪い予感のかけらもなく」など、ラブソングっぽいのですが、問題は「あの娘の寝言を聞いた」の歌詞です。 
「好き」と言った。あるいは「別の男の名前を呼んだ」そして「別れの言葉」など様々。
取りようによっては素晴らしいラブバラードですし、その逆の失恋ソングなのかもしれません。 
さてあなたはどうとらえますか? 

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